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JLPT N1/N2の合格に特化した  5か月集中コース

​「きわめる日本語」​オンラインスクール

「きわめる日本語」オンラインスクール ロゴ

今まで合格できなかったあなたへ

今まで合格できなかったのには理由があります。それは ”正しい勉強法” を知らなかったから、そして ”試験対策 ”が足りなかったからです。これらの条件を満たしていれば短期間で合格に必要な点数を取ることができるのです。一緒に目標達成に向けて頑張りましょう!

" このオンラインコースはなぜ効果的なのでしょうか? "

他の日本語オンラインスクールにはない
​独自の「きわめる」メソッドがあるからです。

METHOD

授業の時間を効果的に使う

​『きわめる動画』

自習可能な語彙・漢字・文法を各自で学べるよう『きわめる動画』を週に1度3本ずつ配信します。

語彙・漢字・文法を自習しておくことによって、レッスンでは読解・聴解に集中することができます。

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METHOD

2

弱点を知り、確実に修正できる

『きわめるテスト』

自分の弱点を確実に認識するには、分かったつもりを疑う必要があります。

レッスン開始直前に配信する3つの『きわめるチェックテスト』で問題点を明確にし、レッスン中、先生と一緒に徹底的に再学習し、知識を定着させます。

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METHOD

3

本番で実力を発揮できる

『きわめる試験対策』

合格するために、試験対策は欠かせません。​コース後半、4回分の模擬試験を本番と同じ時間配分で解き、先生からフィードバックを受けることで本番に必要な時間感覚と点数upのテクニックが身につきます。

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5か月の​受講時間の目安

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✖️
20回

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20回

 あなたを合格へ導く『きわめる動画』『きわめるテスト』

1週間自分のペースで学べる『きわめる動画』

  • 1週間に3本の動画(漢字、語彙、文法)

  • レッスン終了後すぐに配信

  • ​質問はいつでもSNSでできる

  • ​1週間後の『きわめるテスト』で理解度チェック

弱点を知り、修正できる『きわめるテスト』

  • 週に1度、3つのテスト(漢字、語彙、文法)

  • レッスン開始30分前に配信

  • ​『きわめる動画』で勉強した内容が出題されるから、自分の理解度がチェックできる

  • ​​レッスンが始まったら先生と分かっていないところを再学習

合格ラインに引き上げる『きわめる試験対策』

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本番で実力を発揮できる『きわめる試験対策』

  • ​合計4回分の模擬テストを実施

  • ​本番と同じ時間設定で問題を解き、点数を出す

  • ​得点アップのコツを分野ごとに解説

  • つまずきやすい読解問題はレッスンで集中解説

「きわめる日本語」オンラインスクール 
合格までのレッスン全 20回 5か月の流れ

レッスン

1 〜 15
  • ​『きわめる動画』45本

  • 『きわめるテスト』45回

  • 読解と聴解集中演習 15回

レッスン

16 〜 19
  • ​『きわめる動画』15本

  • 『きわめるテスト』15回​

  • 『きわめる試験対策』4回

レッスン

​最終回

直前対策講座

  • 文法100問チャレンジ

  • ​試験に向けて耳をならす!聴解集中講義

合 格

コース最後まで集中が続く
「きわめる5か月」伴走システム

​わからないところは、24時間いつでも先生に質問できる

​SNSメッセージで先生に直接、質問ができます。先生はメッセージをチェックしたらすぐ返事をくれるから「わからない」が解決!ストレスがたまりません。

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​2

1クラス5人の少人数クラス

先生が一人一人を丁寧にケアできるように、「きわめる」のグループレッスンは1クラスの定員がわずか5人。生徒と先生の距離が近いレッスンを実現します。

​3

​コースの最初と最後に「ハーフ模試」を実施

コース開始月にPCで「ハーフ模試」を受験。自分の弱点を知ってから目標を立てられます。また最終月にもう一度受験し、あなたの成長を数値化します。

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講師からのメッセージ

合格に必要なこと、みなさんに全部シェアします。
5か月間一緒に走りぬきましょう!

「N1/N2はなぜ日本語ネイティブの先生と勉強すべきなのか?」

みなさんの国には多くの優秀な日本語教師の先生がいらっしゃると思います。母国語で日本語を学ぶことができるというのはとても安心ですよね。

 

しかし、N1/N2 レベルになってくると、日本人でも日頃たまにしかつかわないフォーマルな表現や、書き言葉が多く出てきます。​その表現は、どの場面で使えるのか? 誰に使っていいのか?

 

これは日本で育ち、教育を受けたNativeの先生に教えてもらうレベルなのです。

「なぜ、ともこ先生と勉強すべきなのか?」

Nativeの先生のすべてが上級レベルを教えられるわけではありません。

 

なぜなら、多くの日本語学習者がN3レベル以下なので、上級レベルを教えた経験がある先生の数がとても少ないからです。初級~中級と上級の勉強法は全くアプローチが異なります。N1/N2の勉強には「言い換え」「推測」「文脈理解」「構造読解」「カテゴライズ」など、独特なテクニックが必要です。

わたしは今まで日本語学校で上級クラスを担当し、同時にオンラインスクールで、JLPTN1/N2クラス、ビジネス日本語クラスを教えてきた上級専門の日本語教師です。

JLPT N1/N2を深く研究した上級専門のともこ先生と勉強することで、より効果的に学ぶことができます。​

そりまち ともこ

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皆さんと全力で

​走り抜けます!

​講師

反町具子

​そりまちともこ

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